初期費用は無料!職員ごとにID管理ができ退職時のセキュリティ対策も万全
かべなしクラウド
引用元:https://kabe-nashi.jp/
おすすめポイント
職員ごとにID管理が可能
初期費用無料
最短1か月から契約可能
基本情報
| 対応領域 | グループホーム 就労系 生活介護 障害児通所支援 相談支援 |
|---|---|
| 支援記録 | 〇 |
| 個別支援計画 | 〇 |
| 国保連請求 | 〇 |
| 都加算請求 | ─ |
| 実費請求 | ─ |
| スマホ/タブレット対応 | ─ |
| 音声入力 | ─ |
| 関係者連携 | 〇 |
| 無料デモ | 〇 |
| 運営会社 | 株式会社エス・エム・エス 本社:東京都港区芝公園2-11-1 住友不動産芝公園タワー |
目次
かべなしクラウドの特徴①ペーパーレス化を徹底する電子サイン機能
障がい福祉ソフトを検討するうえで重要なポイントとして、業務効率化が挙げられます。とくに、紙媒体での記録やハンコによる確認作業は、時間と手間がかかるだけでなく、管理コストも発生します。かべなしクラウドは、電子サイン機能を活用することで、これらの課題を根本から解決し、ペーパーレス化を徹底的に進めることができるソフトです。電子サインで実現する紙なし・ハンコなしの運営
かべなしクラウドの電子サイン機能は、サービス提供実績記録票の作成を大きく変えます。タイムカード付き電子サインの利用により、印鑑やサインをもらう業務が不要になり、サービス提供実績記録票の作成が完結します。これによって、職員は利用者からのサイン受領にかかる時間を大幅に削減できます。また、帳票への同意も電子サインで受領できます。作成した計画書や清算書などの帳票を、ソフト内からメールで交付することが可能であり、同意から交付、保管までの一連の流れをペーパーレスで運営できます。
法令遵守を無理なく実現するソフト設計
ペーパーレス化を進める際、法令遵守に対する不安を持つ事業所も少なくありません。かべなしクラウドは、法令に沿ったソフト設計がされており、運営指導への対策も万全です。電子サインが実績記録票に自動で反映されるため、「サービス提供の都度確認を得る」という基準省令に沿った運営が可能です。さらに、法令やガイドラインに沿った計画(原案・本案)からモニタリングなどの帳票作成と管理が簡単に行える設計となっていることも特徴です。これにより、紙ベースでの管理に伴うヒューマンエラーのリスクを減らし、つねに最新の法令に準拠した運営を続けることができます。
かべなしクラウドの特徴②オールインワンで実現する業務の効率化
障がい福祉事業所の業務は多岐にわたり、それぞれの業務を複数のツールや紙で管理している場合、業務が煩雑になりがちです。かべなしクラウドは、事業所運営に必要な機能がオールインワンで搭載されているため、情報の一元管理と連動による確かな業務効率化を実現できます。記録作成の効率化と情報共有のスムーズ化
個別支援計画やモニタリングといった重要な記録作成業務において、かべなしクラウドは過去のデータを活用できます。これにより、書類作成にかかる時間を大幅に削減でき、職員は本来の支援業務に集中できます。また、利用者情報や支援記録などはすべてクラウド上で一元管理されるため、紙やExcelでの情報管理が不要になり、職員ごとのID管理により記録の同時作成も可能です。誰が作成した記録か分かりやすく管理できるだけでなく、IDごとにアクセス制限が可能なため、退職時のセキュリティ対策も安心できます。
複雑な工賃計算から国保連請求までをサポート
就労系サービスを提供する事業所にとって、工賃・賃金計算の正確性は非常に重要です。かべなしクラウドには、時給や日給の自動集計機能があり、作業別の工賃計算にも対応しています。さらに、清算書の自動作成機能も搭載されているため、計算ミスを防ぎ、経理業務の負担を軽減します。国保連請求についても、実績管理(日次・月次)が可能であり、転写ツールで転記が不要です。初回請求サポートやエラーチェック機能も備わっており、請求業務が初めての方でも安心して作業を進められるでしょう。また、計画書や清算書・代理受領額通知書はソフト内からメールで交付でき、交付日も自動で管理されるため、ペーパーレス化と業務効率の両立が可能です。
かべなしクラウドの特徴③幅広いサービス対応と充実したサポート体制
障がい福祉サービスには、就労系、生活介護、グループホーム、障害児通所支援など、さまざまなサービス形態があります。ソフトを導入するにあたり、自事業所のサービスに合った機能が搭載されているか、導入後のサポートが充実しているかは、重要なポイントです。かべなしクラウドは、幅広いサービスに対応する機能と、充実したサポート体制を提供しています。幅広いサービス形態に対応
かべなしクラウドは、就労継続支援A型・B型、生活介護、グループホーム(共同生活援助)、放課後等デイサービス、児童発達支援など、幅広いサービスに対応しています。たとえば、就労系サービスでは、記録・実績管理に加えて工賃計算も効率化でき、生活介護では記録・実績管理・送迎管理が可能です。グループホームでは、日報作成や面倒な精算業務を楽にでき、障害児通所支援では、記録・連絡帳作成・保護者連携までクラウドで対応します。
導入から運用後まで安心の無料サポート
かべなしクラウドは、導入のハードルなしにソフトをスタートできるよう、充実したサポート体制を提供しています。無料体験期間中は、専属の担当者がソフトの使い方を案内し、顧客の課題に対して最適な運用方法を提案してくれます。請求業務についても、無料体験後あるいは無料体験後の初回の請求を専属の担当者が徹底サポートするため、請求業務が初めての方でも安心です。さらに、現在別のソフトを利用中の事業所を対象に、既存ソフト内の利用者情報などのデータをかべなしクラウドへ無料で移行するサービスも提供しており、手間をかけずに導入を進められる点も魅力です。
まずは無料体験から始めよう!
かべなしクラウドは、電子サインによる徹底したペーパーレス化や記録作成、工賃計算などのオールインワン機能によって、スタッフの業務負担を大幅に軽減する障がい福祉ソフトです。導入時も専属担当による無料サポートやデータ移行サービスがあるため、初めてソフトを導入する事業所や、他社ソフトからの乗り換えを検討している事業所にもおすすめです。公式サイトから無料体験や資料ダウンロードの申し込みができるので、ぜひそちらを活用して導入を検討してみてください。かべなしクラウドの口コミや評判
電子サイン機能が必須(相談支援みっけ)
他のソフトも検討しましたが、電子サイン機能がないことや、相談支援事業に特化していないと感じたため、導入は見送りました。実は、「かべなしクラウド」を導入する前も、Excelで電子サインができるようにタッチ式のパソコンを開業時に用意していたほど、私にとって電子サインは必須の機能だったんです。https://kabe-nashi.jp/
電子サイン機能があれば、訪問時にその場で書類を作成し、すぐに利用者から電子サインをもらえるので、サインのためだけに再度訪問する手間がなくなりました。さらに、ソフトから利用者へメールで書類を交付できるのも非常に便利です。紙の書類を持ち歩く必要がなくなったことで、荷物も軽くなり、移動がぐっと楽になりました。
運営者コメント
こちらの利用者の方は電子サイン機能を重視しており、それが実装されていることがかべなしクラウドを選んだ一因のようですね。この機能があれば訪問時にその場で書類作成からサイン取得まで完結でき、再訪問の手間や時間的ロスを大幅に削減できます。
また書類のメール交付が可能になったことで紙の管理負担が軽減され、移動時の荷物が減ったという利便性も、現場ならではのリアルなメリットと言えるでしょう。
また書類のメール交付が可能になったことで紙の管理負担が軽減され、移動時の荷物が減ったという利便性も、現場ならではのリアルなメリットと言えるでしょう。
直感的に操作できる(A型就労支援事業所 えーふろいで)
以前のソフトよりも操作画面が見やすく記録が簡単にできることと、情報共有が非常に容易になったことが導入の大きな決め手となりました。https://kabe-nashi.jp/
かべなしクラウドの操作画面は、目に優しい色合いと穏やかなデザインで、直感的に操作できる点が気に入っています。頻繁に記録を取るので、画面が見やすいのはありがたいです。
記録管理も非常に効率的になりました。特に個別支援計画や支援内容、モニタリングの一括管理がとてもしやすいです。利用者情報の管理も容易で、画面の設計から「障害福祉の現場をよく知っている方が作ったソフトだな」と感じられます。
運営者コメント
こちらの利用者の方は、かべなしクラウドの直感的な操作性や、個別支援計画や支援内容、モニタリングを一括で管理できる利便性について評価しています。
また、利用者情報の扱いやすさから、障がい福祉の現場を理解したうえで作られたソフトであると感じているそうです。かべなしクラウドでは無料体験も利用できるので、気になる方はぜひ問い合わせてみてください。
また、利用者情報の扱いやすさから、障がい福祉の現場を理解したうえで作られたソフトであると感じているそうです。かべなしクラウドでは無料体験も利用できるので、気になる方はぜひ問い合わせてみてください。




