こんなお悩みありませんか?
誰でもらくらく使える視覚的な操作性
障がい福祉の現場で働く方のなかには、年配の職員も増えていますが、どのような方が使う場合でもわかりやすいデザインと操作性を採用していることも、ケア・オールの特徴です。PCやスマートフォンでキーボードを打つのが苦手でも、イラストアイコンを目印に誰でも簡単に操作できます。
視覚的にボタンを押すだけで記録が完結する設計となっているため、操作の難しさから全て手書き、手作業で対応していた現場の負担を大幅に軽減できます。導入後も慣れるまでに多くの時間を必要とせず、導入のハードルを下げてくれるでしょう。


グループホーム/就労支援事業所(B型)それぞれに専用のソフトを用意
ケア・オールは、グループホームと就労支援事業所(B型)それぞれに専用のソフトを用意しているため運営に必要な機能が過不足なく含まれているのが特徴です。とくにグループホームについては、実際に運営を行っているため、個別支援計画の作成やモニタリング、サービス提供実績の管理など、現場に寄り添った機能が充実しています。
「あったら嬉しい機能」が数多く搭載されており、かゆい所に手が届くサービスとして幅広い事業所に選ばれています。また、管理者と支援者の画面が分けられている安心設計であることも魅力のひとつといえるでしょう。
AI活用による超短時間の記録入力と情報共有
AI搭載の音声入力に対応しており、話すだけで支援記録が生成できる機能も便利です。20個以上の支援記録のテンプレートと組み合わせることで、業務日誌や支援記録の入力にかかる時間を短縮でき、大幅な工数削減が可能です。
入力した支援記録は画像情報も含めてリアルタイムでスタッフやご家族と共有できるため、つねに最新の状況を確認できます。また、専用チャットなどで会話もできるため、スタッフ間だけでなく、ご家族とのコミュニケーションもスムーズに行えるでしょう。
請求業務へのオールインワン対応
煩雑な請求業務に対し、ケア・オールはオールインワンで対応します。国保連への請求はもちろん、都加算や実費請求といったさまざまな請求業務もひとつのシステム内で処理が可能です。これらの各種書類は、個別支援計画書や日々の支援データと連動して自動生成されるので、入力や計算など煩雑な手作業を軽減できます。
そのため、請求と支援の管理機能が別々で一括管理できないといった課題も解決できます。また、令和6年4月の報酬改定にも完全対応しており、つねに最新の制度に対応した運用が可能である点も安心して導入できる理由です。
うっかりミスを防止し業務を安定させる支援機能
ケア・オールは、現場のうっかりミスを未然に防ぐ機能も充実しています。受給者証や個別支援計画の更新をお知らせする機能や、支援記録の抜け漏れチェックボタンといったアラート機能は、事務作業のミスを防止します。
これにより、支援現場で発生しがちなうっかりを防止し、業務効率が向上します。強度行動障害手順書の記録や記録の検索性向上といった新機能もお客様の声から続々追加されており、適宜活用することで、笑顔で利用者と向き合う時間を生み出すことができます。
ケア・オールで実現する安定した事業運営と高品質なケア
ケア・オールは、現場の使いやすさを追求した視覚的な操作性と、国保連請求から記録、勤怠までをオールインワンで網羅する多機能性を兼ね備えており、現場の効率を大幅に改善します。つねに進化する機能と充実したサポートによって、事業所の収益とサービスの質を安定させ、質の高い支援を提供できる時間を多く生み出せるようになるはずです。初めて導入する事業所でも、安心して導入できる体制が整っているので、まずは公式サイトからお問い合わせをして相談してみてください。
ケア・オールの基本情報
| 対応領域 | グループホーム 就労系 生活介護 |
|---|---|
| 支援記録 | 〇 |
| 個別支援計画 | 〇 |
| 国保連請求 | 〇 |
| 都加算請求 | 〇 |
| 実費請求 | 〇 |
| スマホ/タブレット対応 | 〇 |
| 音声入力 | 〇 |
| 関係者連携 | 〇 |
| 無料デモ | 〇 |
| 運営会社 | 株式会社SANN 本社:東京都港区港南2-5-7 港南ビル6F |